火曜日, 5月 11, 2010

Re: Apple Safariブラウザーセキュリティ問題(critical)

本セキュリティー問題を続いて(下記詳細説明があります)、追加情報があります↓
MacOSでSafariバーション4.05を色々テストされました。結果はMacOSには影響されておりません。

リファレンス↓
http://blog.intego.com/2010/05/11/initial-tests-show-zero-day-safari-flaw-does-not-affect-macs/

確認日付↓
2010年5月11日


credit: Intego(MacOSセキュリティ)
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株式会社ケイエルジェイテック
http://www.kljtech.com
セキュリティモニターセンター


先日本問題をあちこちセキュリティサイトで発表されてます。

現問題に付いて下記のソフトウェアに影響があります↓


※Apple Safari(Windows)ブラウザー4.0.5
※(Mac版にも同じく影響されると思われますが再現の確認最最中)


説明はこちら↓

ブラウザーのparrentウィンドウのハンドルのバグがあり、悪戯ページを開く時に、又はポップアップウィンドウを閉じる時に 問題が発生してApple SafariブラウザーがDoSになってしまってシステムのエクスプロイトセキュリティ問題状況になります。本問題についてのステータスは「クリティカル」で、マルウェアはこのバグ状況を使ってしまったらバソコンに色々感染する事が出来ます。暫くパッチのリリース迄にゼロデー状況です。

下記はリファレンス↓

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